平成10年 時の総理が2度も謝罪2002-2-21  名誉会長学会に⇒「狂言訴訟」事件で 悪辣な「宗教弾圧の陰謀は」断じて許さぬ!! 佐藤 デマが横行する社会は、「善悪」「正邪」の基準を失い、衰亡が始まる。これ が、古今東西の歴史の常だね。 杉山 御書にも、「悪比丘らが、権力者に讒訴を企て、正義の聖人を亡きものにせん とするとき、社会が乱れに乱れる」という方程式が、繰り返し説かれている通りだ。 橋元 今の日本の社会も、その通りじゃないか。暗闇だよ。 迫本 数年前の、あの函館のウソつき夫婦の騒ぎも、そうだった。 佐藤 あの信平夫婦というのは、詐欺まがいの手口で多額の借金を踏み倒し、裁判所 から5000万円以上の返済命令を受けているやつだ。 杉山 それに亭主は、オレは何回もブタ箱に入ってる。何かあっても、また入れば いいんだ。刑務所なんか、別荘みたいなもんだ″と言い放っていたほどの悪党だ。 迫本 その通りだよ。そんなバカバカしい、陰険なデマに、国民のためにあるべき国 会が平成10年 時の総理が2度も謝罪2002-2-21  名誉会長学会に⇒「狂言訴訟」事件で 悪辣な「宗教弾圧の陰謀は」断じて許さぬ!! 佐藤 デマが横行する社会は、「善悪」「正邪」の基準を失い、衰亡が始まる。これ が、古今東西の歴史の常だね。 杉山 御書にも、「悪比丘らが、権力者に讒訴を企て、正義の聖人を亡きものにせん とするとき、社会が乱れに乱れる」という方程式が、繰り返し説かれている通りだ。 橋元 今の日本の社会も、その通りじゃないか。暗闇だよ。 迫本 数年前の、あの函館のウソつき夫婦の騒ぎも、そうだった。 佐藤 あの信平夫婦というのは、詐欺まがいの手口で多額の借金を踏み倒し、裁判所 から5000万円以上の返済命令を受けているやつだ。 杉山 それに亭主は、オレは何回もブタ箱に入ってる。何かあっても、また入れば いいんだ。刑務所なんか、別荘みたいなもんだ″と言い放っていたほどの悪党だ。 迫本 その通りだよ。そんなバカバカしい、陰険なデマに、国民のためにあるべき国 会が振り回された。法治国家でありながら、恐ろしいことだ。 中野 そもそも、あれも恐喝犯の山崎が陰謀したデマだった。 佐藤 悪いやつだ。本当に天才的な悪党だ。 杉山 そうだな。 「異例中の異例」 迫本 あれは平成10年のことだ。この狂言訴訟事件では、結局、当時の橋本総理大臣 が先生と学会に2度、謝罪した。 佐藤 また、当時の自民党の加藤紘一幹事長が「遺憾の意」を明確に表明した。 橋元 自民党機関紙の「自由新報」も平成10年4月28日号で、「虚偽をあたかも容認 することになった点は不適切であり、申しわけなかったと考え、遺憾の意を表しま す」と公式に謝罪した。 中野 このことは、一般紙でも報道されて有名になった。   杉山 朝日新聞にも、「首相、二度目の『おわび』」と大きく出ていたな(98年6月 18日付)。 佐藤 加藤氏は、その後も地元の山形で、学会の山田副会長(東北長)たちに、改め て謝罪している。 迫本 こともあろうに、一国の政権与党の機関紙が、一宗教団体の指導者を妬み、陥 れようとした。 我らは断固、この横暴な宗教弾圧を断罪し、打倒しようと思ったけ れども、彼らは詫びた。 杉山 総理や、副総理級の政治家が一民間人に謝罪したなんて、異例中の異例だ。世 界中で聞いたことがない。 デマを見破る3つの鉄則 ●いつ どこで 誰が が一切なし ●誰が騒ぎ、書いているのか ● どんな雑誌に載っているのか 中野 本当に「正義」の大勝利だった。 この事実は、歴史に厳然と刻まれていくだ ろう。 橋元 その後、当時、宗教弾圧に狂奔した輩が、どうなったか。 中野 仏罰は厳然だ。皆さま方が、ご存じの通りだ。 御聖訓に、「始めは事なきや うにて終にほろびざるは候はず」と仰せの通りだ。 館野 仏法は本当に正しいですね。 佐藤 まだまだ、こんなもんじゃないよ。我々、青年は、絶対に許さない。永遠に、 あいつらを追及し、弾劾していこうじゃないか。  デマの特徴 迫本 だいたい、裁判で、すべて明確になっている通り、山崎のデマには、「いつ」  「どこで」「誰が見たのか」が一切、ない。全部が全部、いい加減な「作り話」な んだよ。 佐藤 先日も、私の知っている有名な弁護士たちが言っていた。 「明確な『年月 日』 『時間』 『場所』があるのか、ないのか。ないのは、全部、抽象的な『作り話』で ある。そこが、『作り話』と『真実』との相違である。これが裁判の鉄則だ。『イロ ハ』だ」と、口を揃えて言っていたな。 林 ああ、そうですね。よく分かります。 迫本 さらに重大な点は、「そのデマは、いったい誰が言っているのか」だ。 杉山 デマを週刊誌に言いふらしているやつは、いったい誰かといえば、自称「ム ショ帰りの前科一犯」の山崎だ(笑い)。 橋元 その一点だけで、誰が見たって、いっペんにウソだと分かるはずだよ(笑 い)。「あ あ、また、あいつか」ってね(大笑い)。 迫本 もうひとつ、重要な点は、「どういう類の本が書いているか」だ。 杉山 これまた、あの『週刊新潮』が圧倒的に多い。「日本で一番、名誉毀損の訴訟 を起こされてきた」ことで悪名高い雑誌だ(笑い)。 佐藤 誰が書かせているのか。誰が書いているのか。みんな見抜いている。「金儲け の前科一犯」や、謀略の雑誌の正体なんか、もう、とっくに見破っているよ(爆 笑)。 振り回された。法治国家でありながら、恐ろしいことだ。 中野 そもそも、あれも恐喝犯の山崎が陰謀したデマだった。 佐藤 悪いやつだ。本当に天才的な悪党だ。 杉山 そうだな。 「異例中の異例」 迫本 あれは平成10年のことだ。この狂言訴訟事件では、結局、当時の橋本総理大臣 が先生と学会に2度、謝罪した。 佐藤 また、当時の自民党の加藤紘一幹事長が「遺憾の意」を明確に表明した。 橋元 自民党機関紙の「自由新報」も平成10年4月28日号で、「虚偽をあたかも容認 することになった点は不適切であり、申しわけなかったと考え、遺憾の意を表しま す」と公式に謝罪した。 中野 このことは、一般紙でも報道されて有名になった。   杉山 朝日新聞にも、「首相、二度目の『おわび』」と大きく出ていたな(98年6月 18日付)。 佐藤 加藤氏は、その後も地元の山形で、学会の山田副会長(東北長)たちに、改め て謝罪している。 迫本 こともあろうに、一国の政権与党の機関紙が、一宗教団体の指導者を妬み、陥 れようとした。 我らは断固、この横暴な宗教弾圧を断罪し、打倒しようと思ったけ れども、彼らは詫びた。 杉山 総理や、副総理級の政治家が一民間人に謝罪したなんて、異例中の異例だ。世 界中で聞いたことがない。 デマを見破る3つの鉄則 ●いつ どこで 誰が が一切なし ●誰が騒ぎ、書いているのか ● どんな雑誌に載っているのか 中野 本当に「正義」の大勝利だった。 この事実は、歴史に厳然と刻まれていくだ ろう。 橋元 その後、当時、宗教弾圧に狂奔した輩が、どうなったか。 中野 仏罰は厳然だ。皆さま方が、ご存じの通りだ。 御聖訓に、「始めは事なきや うにて終にほろびざるは候はず」と仰せの通りだ。 館野 仏法は本当に正しいですね。 佐藤 まだまだ、こんなもんじゃないよ。我々、青年は、絶対に許さない。永遠に、 あいつらを追及し、弾劾していこうじゃないか。  デマの特徴 迫本 だいたい、裁判で、すべて明確になっている通り、山崎のデマには、「いつ」  「どこで」「誰が見たのか」が一切、ない。全部が全部、いい加減な「作り話」な んだよ。 佐藤 先日も、私の知っている有名な弁護士たちが言っていた。 「明確な『年月 日』 『時間』 『場所』があるのか、ないのか。ないのは、全部、抽象的な『作り話』で ある。そこが、『作り話』と『真実』との相違である。これが裁判の鉄則だ。『イロ ハ』だ」と、口を揃えて言っていたな。 林 ああ、そうですね。よく分かります。 迫本 さらに重大な点は、「そのデマは、いったい誰が言っているのか」だ。 杉山 デマを週刊誌に言いふらしているやつは、いったい誰かといえば、自称「ム ショ帰りの前科一犯」の山崎だ(笑い)。 橋元 その一点だけで、誰が見たって、いっペんにウソだと分かるはずだよ(笑 い)。「あ あ、また、あいつか」ってね(大笑い)。 迫本 もうひとつ、重要な点は、「どういう類の本が書いているか」だ。 杉山 これまた、あの『週刊新潮』が圧倒的に多い。「日本で一番、名誉毀損の訴訟 を起こされてきた」ことで悪名高い雑誌だ(笑い)。 佐藤 誰が書かせているのか。誰が書いているのか。みんな見抜いている。「金儲け の前科一犯」や、謀略の雑誌の正体なんか、もう、とっくに見破っているよ(爆 笑)。